ルーロ MC-RSF1000 吸わない・吸引力低下

パナソニック ロボット掃除機|ルーロ

ルーロ MC-RSF1000
吸わない・吸引力低下原因と対処法

ルーロ MC-RSF1000が吸わない・吸引力低下場合、以下の診断フローで原因を確認してください。

診断フローで原因を確認する

START ▼ ルーロ MC-RSF1000 が吸わない・吸引力低下
1ダストボックスがいっぱいになっている?
原因1の可能性大。 原因1の可能性大。 対処法を見る
→ ダストは問題なし。次を確認します。
2フィルターが詰まっている・汚れている?
原因2の可能性大。 原因2の可能性大。 対処法を見る
→ フィルターは問題なし。次を確認します。
3ブラシに髪の毛・糸くずが絡まっている?
原因3の可能性大。 原因3の可能性大。 対処法を見る
→ すべて問題なし。内部部品の故障が疑われます。 修理について見る

原因:ダストボックスの満杯

最も多い原因
  1. ダストボックスを取り外してゴミを捨てる。
  2. 自動ゴミ収集機付きの場合はステーションのゴミ袋を交換する。

原因:フィルターの詰まり

自分で対処できる
  1. フィルターを取り外して軽く叩いてほこりを落とすか、水洗い可能なタイプは水洗いして乾燥させる。
  2. フィルターが変形・破損している場合は交換する。

原因:ブラシの絡まり

自分で対処できる
  1. ブラシを取り外して髪の毛・糸くずをハサミで切り取る。
  2. ローラーブラシとサイドブラシの両方を確認する。

上記で改善しない場合 → サポートへ依頼

修理が必要

モーターや吸引系の内部故障が考えられます。

まとめ

原因難易度対処
ダストボックスの満杯簡単空にする
フィルターの詰まり簡単洗浄・交換
ブラシの絡まり簡単絡まりを取り除く
モーターの故障要修理メーカーへ依頼

パナソニックサポート窓口

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フリーダイヤル:0120-878-691
受付時間:9:00-18:00(年中無休)
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